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【パワアド】火練の塔20〜30階攻略|エアロドスフィンの倒し方とおすすめ編成【試練の塔】

パワアド 試練の塔 待機画面 パワアド攻略完全ガイド|初心者向け基礎から16章ガチ検証まで

こんにちは、湊(みなと)です。

「火練の塔、20階を超えたあたりから急に勝てなくなってきた」——そんな方に向けた記事です。

今回は試練の塔・火練の塔の20〜30階層を、ある程度育てたメンバーで本格攻略。30階ボス・エアロドスフィンまで突破した編成と立ち回りを、実践ベースでそのままお伝えします。

前回の記事はこちら👉試練の塔20~30階で詰まっている・勝てない人への攻略記事


結論:この編成・この育て方で30階まで突破できる

まず結論からお伝えします。

総戦力80,000前後のパーティを3つ用意できれば、火練の塔30階(エアロドスフィン)まで突破可能です。

※3パーティ編成が必須になるため、必要戦力を見極め育成することが重要になります。

推奨ジョブ構成(固定)

ポジションジョブ役割
前衛重戦士×1+剣士×1タンク・壁・火力
中衛剣士×1物理火力
後衛魔法職×2魔法火力
後衛僧侶×1回復

重戦士1・物理火力2・魔法火力2・僧侶1の6人構成が基本です。ヌメリン(物理耐性持ち)や回復してくる敵への対処と安定した火力維持を両立できるため、道中どのステージでも対応できます。この構成は固定で問題ありません。

レインバーンを持っている場合: 中衛に弓使いを入れる構成がより強力です。私が未所持のためこの編成での攻略となっています。

※音声なしのプレイ動画です。編成・立ち回りの参考にご活用ください。


各キャラの育て方

タンク(重戦士)

生命力・耐久に全振り

30階では前衛への範囲攻撃も飛んでくるため、とにかく生き残ることが最優先。攻撃スキルは不要で、耐久系スキルを詰め込むイメージで育ててください。

僧侶(後衛)

回復特化→残りを生命力・耐久へ。

魔法職(後衛)

魔力特化→残りを生命力・耐久

剣士(前衛・中衛)

火力を維持しつつ、生命力・耐久スキルをバランスよく積む構成。


隊列の組み方:前衛1・中衛2・後衛3が30階までのおすすめ

前回の記事では前衛2・中衛1・後衛3を紹介し私自身もこの編成で挑みましたが、挑んだ結果、20〜30階については前衛1・中衛2・後衛3のほうがおすすめという結論に至りました。

理由ですが、30階に出てくる敵が前衛への範囲技を使ってきます。前衛に複数置くと一気にダメージが集中するため、前衛は重戦士1枚に絞るのが安全です。


エアロドスフィンの攻略方法(30階ボス)

エアロドスフィンはHP5,998。前衛範囲技のお供も登場します。

立ち回りのポイント:

  • 前衛への範囲技が来るため、タンクのHPを常に意識する
  • 前衛を1枚にし、範囲技の被弾数を抑える
  • 負けた場合はその階に勝てる編成に都度組み替えるのが基本方針

31階以降について

31階からは中衛への範囲技も登場します。ボス突破後は前衛2・中衛1・後衛3に戻すことを検討してください。

33階以降は前衛(重戦士)の耐久不足と、連戦によるダメージ蓄積が課題になってきます。突破するには重戦士の耐久系スキルをさらに積み直す必要があります。私自身も現在育成し直し中です。1回で突破しようとせずに日々の積み重ねで攻略していきましょう。


まとめ

項目内容
攻略範囲火練の塔20〜30階(エアロドスフィンまで)
推奨総戦力80,000前後×3パーティ
基本構成重戦士1・剣士2・魔法2・僧侶1
推奨隊列前衛1・中衛2・後衛3
タンク育成生命力・耐久全振り
僧侶育成回復特化→生命力・耐久
魔法育成魔力特化→生命力・耐久
剣士育成火力維持+生命力・耐久バランス

以上、火練の塔20〜30階の攻略でした。31階以降の記事も随時更新予定です!

最後まで読んでいただきありがとうございました。

この記事が少しでも読んでいただいた皆様の参考になれば幸いです。

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